自社開発

これまで篠原紙工が、開発した自社製品・技術についての一例をご紹介いたします。

のり綴じのロゴマークを制作しました

開発のきっかけのり綴じは針金を使用せず、廃棄の際 針金を分別する必要もありません。また、篠原紙工では糊メーカーと協力して開発した溶剤を含まない水性糊、環境に優しい糊を使用しておりま...

いいかげん折り

開発のきっかけブックデザイナー  祖父江 慎さんから「子供がグシャグシャってしちゃったみたいには、(機械で)折れるかな?」とご相談いただき、いかに適当に折るかの挑戦が始...

トースターポップ

開発のきっかけ自社開発した引っ張ると立ち上がるポップ、プラップ折りの実績が増えていくに伴って、「もうちょっと飛び出す感じのわかりやすい仕掛けができないだろうか。」というお客様から...

独自のマジック折り製法

開発のきっかけあるお客さまから「卓上に置けるものを作りたい」という依頼があり、抜きの技術で切り込みを入れた特殊な製品を作りました。後日、この製品を何気なくいじってみたところ、綴...

ノリトジックシステム(のり綴じ)

開発のきっかけ以前から篠原紙工ではメーラー加工を行っていたため、糊付けと折りを同時に加工することができ、お客さまからの依頼で8ページほどの薄いのり綴じ冊子を作成していました。しか...

プラップ折り

開発のきっかけお客さまから「飛び出す絵本をつくってほしい」という要望は以前からあったのですが、基本的に飛び出す絵本というのは手作業で生産しているため、非常にコストがかかります。し...

ノリトジック カレンダー(のり綴じ カレンダー)

開発のきっかけのり綴じを得意としていると、新たなエコ商品の開発が求められます。会社の販促品としてよく使われるカレンダーもそのひとつです。カレンダーは昔から金具を使っていたのと、手...

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