会社案内
篠原紙工は、紙の可能性を追求していきます
時代が変わっても、あるいはテクノロジーが進化するほどに、守るべき「職人」の技術や心意気があります。数値やマニュアルだけにしばられない、柔軟で大胆な発想力と実行力。そんな思いを大切にしながら、もっと新しい「紙のコミュニケーション」を目指します。
| 社名 | 有限会社篠原紙工 |
|---|---|
| 創業 | 1974年5月 |
| 設立 | 1979年1月 |
| 資本金 | 300万円 |
| 代表者 | 篠原 勇 |
| 本社工場 | 〒136-0072 東京都江東区大島5丁目51番13号 |
| 従業員 | 20名 |
| 取引銀行 | 東京東信用金庫 本所支店 三井住友銀行 錦糸町支店 |
| 事業内容 | ・折り(ミニ折り・特殊折り・マジック折り) ・中綴じ ・メーラー加工 ・のり綴じ ・抜き加工 ・企画から印刷の提案業務 |
| 沿革 | 1974年5月 東京都墨田区亀沢4丁目にて製本業開業 1976年7月 台東区浅草橋に移転 1978年5月 墨田区本所4丁目に移転 1979年1月 有限会社篠原紙工 設立 1985年12月 墨田区本所4丁目に新社屋 建設 1997年9月 足立区興野に第二工場を設立 1999年5月 江東区大島に第一第二工場を合併し移転 2006年8月 「NORITOGIC SYSTEM」発表 2008年1月 「NORITOGIC SYSTEM」特許取得 |


